第四章 (30)大事に稼いで大事に使う P.159 (世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝)
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第四章 私たちの舞台が世界である理由・・・アメリカへ雄飛 (30)大事に稼いで大事に使う P.159 商売をして集めたお金は神聖なお金です。しかし、商売で得たお金を神聖なものにするには、それに携わる者が嘘をつかず、暴利をむさぼらないという条件が... 続きをみる
まさに、成約時代の毒麦となられたお母様
《 黙示録18章 3-10 節 》
3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。
7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
10 彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第四章 私たちの舞台が世界である理由・・・アメリカへ雄飛 (30)大事に稼いで大事に使う P.159 商売をして集めたお金は神聖なお金です。しかし、商売で得たお金を神聖なものにするには、それに携わる者が嘘をつかず、暴利をむさぼらないという条件が... 続きをみる
このままでは、台湾が第二のウクライナになる危険性が大!! 【日中国交正常化50周年】親中派が歌や踊りで土下座外交!!日本は浮かれながら歓迎し中国は釘を刺す!!目的は「日中首脳会談」を行うための「土下座外交」!!【メディアが報じない保守系News】 日本と中国 真っ向から食い違いの構図 日本 林外相... 続きをみる
『羽鳥慎一モーニングショー』 これまでの論調と反対になって来た?? 菊間千乃弁護士 旧統一教会の「解散は極論」発言に理解を示す元信者「一時の気分で宗教団体をつぶす」危うさ(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース これと同じような記事が朝日新聞にも載った。 野党のヒヤリングで 旧統一教会「... 続きをみる
統一教会の信者の方から手紙が届きました 洗脳の始まり・・・ 戦後、日本の洗脳は完璧な情報統制をなしたGHQによってなされた・・・・自虐的価値観 日本の官僚、教育界、メディア(特にNHK)がどうして容共的になっていったか・・保守派の追放! 洗脳の産物・・・戦後、特に団塊世代(75.76.77歳)以... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第四章 私たちの舞台が世界である理由・・・アメリカへ雄飛 (29)決死の覚悟で行くべき道を行く P.156 ソウルの西大門(ソデムン)刑務所から釈放された一九五五年は朝鮮戦争の休戦協定が結ばれた直後であり、食べていくのがとても大変な時でした。しかし... 続きをみる
「日本はいつの間に全体国家になったんだ… 統一教会の人達は政治から排除しろと。あの人達だって有権者だし基本的人権を持ってる」 (以下、Twitterで雨雲さんが書き起こされたものを、読みやすく改行した。最後に動画のリンクあり) 日本はいつの間に全体主義国家になったのか。 自由... 続きをみる
下記の御言葉【A】1959年のものです。 皆さんは、この御言葉の真意が霞みなくすっきり理解できますか? 【A】 文鮮明先生のみ言集 訓教経(上) (2000年書籍) 09.神様の競走場に立った人間 1959.8.9 (韓国前本部教会 『文鮮明先生み言選集第七巻... 続きをみる
先輩にあたる師観さんのブログに勝手ことをコメントして、迷惑しているかもしれません。言いたい放題、生意気なコメントですから、「バカな777双でない777」と思っておられると思います。 それでも、私としては、声をあげている師観さんのブログを読んでいる一人ですので、お許しください。感じたことは正直に言っ... 続きをみる
(26)~(28) 《 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 》 (世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 文鮮明 著) これまで掲載した《 「第三章」 》を(文字数の制限のため)二回に分けて掲載します。 昨日は(22)~(25) 本日は(26)~(2... 続きをみる
スナイパーの存在・・科学的根拠あり もっと詳細な解析図がクリック先にあります。 クリック先 理学博士・高田純氏「官邸へ意見メールしました」「安倍元総理に命中した弾丸は山上の発砲ではなく別の銃弾」「科学的証拠あり」 山上ではない他のスナイパーの銃弾を指摘した物理解析の動画あり - アノニマス ポスト... 続きをみる
(22)~(25) 《 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 》 (世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 文鮮明 著) これまで掲載した《 「第三章」 》を(文字数の制限のため)二回に分けて掲載します。 本日は(22)~(25) あすは(26)~(2... 続きをみる
この表彰状の件は、一番下をご覧ください。 ーーーーーーーーーーーーーー 本日はここから… 日本人がこの地図を見ると、息苦しさがない。自分の前には洋々とした無限な太平洋が開けているのですから・・・。 しかし、この地図を逆さにするとどうなるか。 中国とロシアにとって、日本が邪魔になってい... 続きをみる
K国は日本が救援した/내 이름은 김삼순 下は、上の動画からポイントだけを抜き出しました。 それは一体誰のことか???
師観ブログ・・・『改めて文師の霊界メッセージを読み直す』 この霊界通信なるもの、もう一度言います。 偽物です。 その理由は、一番が、このメッセージから分かる文師の人格面が、文師が遺された御言葉から見えてくる人格面と違い過ぎることです。 もう一つの理由は、下記です。(これが本日の本題) ーーーーーー... 続きをみる
【緊急 動画公開】 新証言 『 安倍氏暗殺の首謀者は・・・「中国共産党」の「中連部(中央対外連絡部)」 』 安倍元首相と習近平氏 ーーーーー 下記の動画から・・ ーーーーー 「中連部」の機能 中国共産党の伝統的なスパイ・諜報部門 袁教授の命を賭した証言 (一部抜出し) 袁紅冰教授(亡命... 続きをみる
ご存知の方もおられることでしょう。 もう一度、韓国の方も、日本の方も、『朝鮮の史実』をご覧ください。 サタンは『朝鮮半島』に再臨主が来ることを知っていた為、今の私たちには想像もできない辛酸な『朝鮮』になったのだと思います。これを唄ったのが「恨500年」という歌です。) この方の動画は他にも韓国や... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 (28)大切なのは真実の心 P.147 三カ月ぶりに釈放されて出てきた私は、神から愛され、生命を与えられている喜びをいま一度噛(か)みしめました。私は神の愛と生命に負債を負った者だということです... 続きをみる
きのうの記事です。 「あなたまさか旧統一教会と関係ありませんよね」 社会が踏み絵を迫る気持ち悪さ フジテレビ上席解説委員 平井文夫|FNNプライムオンライン ーーーーーーーーーーーーーーーー もう一つ、分かりやすいのでお読みください。 これに対して、師観さんの下記の記事を読めば、献金被害者を新た... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 (27)苦難よ、私たちを鍛えてほしい P.144 人々は私が伝える新しい真理に異端と言っては石を投げましたが、ユダヤ教の地で生まれたイエス様もまた、異端の罪を被(かぶ)せられて十字架に付けられま... 続きをみる
「師観ブログ」・・・って、何かがおかしい。 「献金返せ」って言いたい人、手を挙げなさいっていう記事・・・、狂っている。頭の中が共産主義者的だ。統一教会の最左派?? ぜひ、このリンク先の記事をお読みください。 「あなた まさか旧統一教会と関係ありませんよね」 社会が踏み絵を迫る気持ち悪さ... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 (26)焦げた木の枝にも新芽は生える P.140 一九五五年七月四日、私はソウルの中部警察署(治安局特殊情報課)に連行されました。屈辱的な扱いを受けたのに、思いの丈(たけ)をぶちまけて抗弁一つし... 続きをみる
師観さんのブログ・・・落ちに落ちたものだと、改めて再認識しました。 下記の師観さんの記事、このタイトル・・意味不明?・・・記事に偽りあり。(言いたいことは・・・金返せ・・です) 記事の中身は、まるで、鈴木エイトの「やや日刊カルト新聞」の やや 仲間入りのようです。 この記事に対してコメントしました... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 (25) 延世(ヨンセ)大と梨花(イファ)女子大の退学・免職事件 P.136 危機感に襲われた延世大学と梨花女子大学は、学校の歴史上、前代未聞の破天荒な選択をしました。梨花女子大学は金永雲(キム... 続きをみる
下記のリンク先の記事は日本語になっています。 『Bitter Winter』とは・・・信教の自由の問題を世界規模で監視
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 教派ではない教会、教会でもない教会 P.131 悪口を言われると長生きするといいますが、悪口を言われた分だけ生きるなら、私はこの先、あと百年は長生きできるでしょう。また、ご飯でおなかを満たす代わ... 続きをみる
下記の動画は『김치와사비キムチわさび』チャンネル登録者数 8.4万人(もうご存知かもしれないですね・・・(苦笑)) 統一原理を学んだ者なら、きっと、見る価値があるはずです。 統一原理からみた日本観、韓国観をどう是正するのか? 今までも、これからも、問われていると思います。 私は最近、彼の動画の有料... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 (23)井戸の近くに住む「気のふれた美男子」 P.127 ポムネッコルに土壁の家を建てて教会を始めた当初、私の話を聞いてくれる人はたったの三人だけでした。それでも、三人に話をするとは考えず、たと... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 (22)「あなたは私の人生の師です」 P.122 臨津江(イムジンガン)を渡ってソウル、原州(ウォンジュ)、慶州(キョンジュ)を経て釜山に到着した日が一九五一年一月二十七日でした。釜山(プサン)... 続きをみる
黒・天聖経 真の父母 八 ロ)悪魔の勢力は死亡圏に進入 (洗礼ヨハネ的人物たちの失敗により、)今まで、長子(文先生)が悪魔になったのです。 ⇒ (文先生がこの世から悪魔扱いを受けた) 霊界に行っているすべての霊人たちが、地上の息子的立場にいる(文先生)を利用したのです。分か... 続きをみる
これまで掲載した《「第二章」》を(文字数の制限のため)二回に分けて掲載します。 本日は(16)~(21)を掲載します。 この記事を皆さんのパソコンにコピー貼り付けしてご利用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (16)~... 続きをみる
皆さん、すでに、ご覧になっておられるかもしれませんが・・・・・ 【緊急配信】日テレ「24時間テレビ」でズブズブの関係を暴露。「ミヤネ屋」は疑惑にどう答えるか。統一教会の信者ボランティアが7年間も中心的な立場だった|ニュースを読み解く「取扱説明書」#019
これまで掲載した《「第二章」》を(文字数の制限のため)二回に分けて掲載します。 本日は(10)~(15) この記事を皆さんのパソコンにコピー貼り付けしてご利用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (10)~(15) ... 続きをみる
もう既に、誰かがアップしているかもしれませんが・・・・ @CHANNELSEIRON 「これが正論だ」阿比留記者解説、統一教会問題 異常な報道の過熱
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (21)国連軍が開けてくれた監獄の門 P.115 興南(フンナム)で投獄されていた間に朝鮮戦争(一九五〇年六月二十五日に北朝鮮が突如、韓国を侵略した。韓国では「六・二五動乱」と呼ばれる)が... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (20)雪の降る興南監獄で P.109 監獄で、食べ物の次に恋しかったのが針と糸でした。労働でぼろぼろになった衣服を繕おうとしても、針と糸がないとそれができません。そうなると、獄中生活が長... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (19)ご飯粒一つが地球よりも大きい P.104 平壌刑務所に入所して一カ月半が過ぎた五月二十日、私は興南(フンナム)監獄に移送されました。自分一人であれば逃亡でも何でもできましたが、強盗... 続きをみる
第二章 (18)拒否できない命令 P.95 (世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝) 世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (18)拒否できない命令 P.95 光復(こうふく)の直後、韓国の実情は言うに言えない混乱状... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (17)「どうか死なずに耐え忍んでほしい」 P.90 ひたすら祈りに精進し続けるうちに、結婚する時が来たことを直感しました。神の道を行くと決めた以上、すべての歩みは神の支配下にあります... 続きをみる
情宣カーを繰り出して、40日間訴えよ!! 共産党に勝利した勝共の功績を訴えよ!! 霊感商法のお金がどこに使われたのか訴えよ!! 信仰の自由を後藤氏を立てて訴えよ!! 文先生が死の刑務所であった興南刑務所の模範囚であったこと!! アメリカのダンベリー刑務所においても模範囚であったこと!!
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (16)穏やかな心の海 P.86 日本が始めた大東亜戦争の戦況は日増しに切迫していきました。切羽詰った日本は、不足する軍人の穴を埋めるために、健康な二十歳以上の学生を休学させて、学徒兵とし... 続きをみる
偏向報道は、サタンが得意とする論点すり替えだ!! これを黙認しているのは愚民だ! 今の偏向報道、安部元首相暗殺、霊感商法、宗教弾圧、拉致監禁という、この背景にある共通したキーワードは【共産主義問題】です。 サタンの牙城であった共産主義に勝ったのは、唯一、統一教会と勝共連合です。その恩恵を受けている... 続きをみる
メディアに気を取られて崩れゆく国会議員たちに・・・今こそ 真実の鉄槌を加えよ!! 日本の家庭連合(旧統一教会)も・・・後藤氏を先頭にして・・デモ行進したらいい 今こそ、強く雄々しくあるべき時だ!! 勝共連合よ・・・、今こそ、情宣カーで凱旋せよ!! 勝共連合よ・・・、今こそ、真実を... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (15)労働者の友となった苦労の王様 P.81 ソウルにいた時と同様、東京でも行かない所がないくらいあらゆる土地を歩き回りました。友人が日光のような景勝地を見物に行くときも、私は一人残って... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (14)ぐつぐつと煮えだぎる火の玉のように P.78 京城(ケイジョウ)商工実務学校を終え、一九四一年に日本に留学しました。日本をはっきりと知らなければならないという考えから出発した留学で... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (13)巨大な秘密の門を開ける鍵 P.71 故郷で山という山は全部足を運んで登ったように、ソウルも隅々まで行かなかった所がありません。その頃、ソウル市内を電車が走っていました。電車賃は五銭... 続きをみる
(12)世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (12)刀は磨かなければ鈍くなる P.68 定州(チョンジュ)普通学校を終えたあと、住居をソウルに移した私は、黒石洞(フクソクトン) (現在のソウル特別市〔銅雀(トンャク)... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (11)胸が痛ければ痛いほどひたむきに愛せ P.63 私は非常に激しく混乱しました。両親にも打ち明けられず、かといって、心の中にぎゅっとしまい込んでおくわけにもいかない大きな秘密を抱えてし... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (10)恐れと感激が交差する中で P.58 私は物心がついてくると、「将来何になるのか?」という問題について熱心に考え始めました。自然を観察し研究することが好きだったので、科学者になろうか... 続きをみる
これまで掲載した《「序文」と「第一章」》を(文字数の制限のため)二回に分けて掲載しています。 本日は(6)~(9)を掲載します。 この記事を皆さんのパソコンにコピー貼り付けしてご利用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第一章 ご飯が愛である - 幼少... 続きをみる
これまで掲載した《「序文」と「第一章」》を(文字数の制限のため)二回に分けて掲載します。 本日は(1)~(5) この記事を皆さんのパソコンにコピー貼り付けしてご利用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー (1)序文 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (9)「日本人はどうぞ日本に帰りなさい」 誤解のないように付け加えておくと、私は野山を歩き回って四六時中遊んでいたわけではありません。兄を助けて野良仕事も熱心にやりました。農村には、季節ごとにや... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (8)草むらの虫と交わす宇宙の話 森の中にいれば心が澄んできます。木の葉がしきりにカサカサする音、風が葦(あし)を揺らす音、水場で鳴くカエルの鳴き声といった自然の音だけが聞こえ、何の雑念も生じませ... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (7)牛を愛せば牛が見える P.42 目に入るものはすべてを知り尽くして初めて満足する性格だったので、何でも大まかに知ってそれで終わりということはありませんでした。「あの山の名前は?あの山には何... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (6)やると言えばやる「一日泣き」の強情っばり 父はお金を貸して踏み倒されることはあっても、返してもらうことには無頓着な人でした。しかし、自分がお金の入り用があって借金したときは、返済の約束は、牛... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (5)私の人生の明確な羅針盤 P.28 私たちの本貫(ほんがん)は全羅道(チョルラド)羅州(ナジュ)の東にある南平(ナンピョン)です。曾(そう)祖父文禎紘(ムンチョンフル)は高祖父文成学(ムンソ... 続きをみる
「主管性転倒式」について・・・ (この記事は三年前の記事に、重要な写真を追加しました。) 下記の御言葉のコメント 本来ならば、お父様がお母様に対して僕の僕から八段階を尽くして《 主管性転倒を復帰 》されたように、今度は、お母様が先生に対して絶対信仰、絶対服従、絶対愛をもって屈服し、先生の指示事項... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (4)誰とでも友達になる P.24 私は心に決めたことがあれば、すぐに実行に移さなければ気が済まない性格です。そうしないと夜も眠れませんでした。やむなく夜が明けるのを待たなければならないときは、一晩... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (3)人に食事を振る舞う喜び P.20 私の目はとても小さいのです。どれほど小さいかというと、母は私を産んで、「うちの赤ちゃんには目があるのか、ないのか」と言って、わざわざ目を広げて見ようとし... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (2)父の背におぶさって学んだ平和 P.14 私は生涯一つのことだけを考えて生きてきました。戦争と争いがなく世界中の人たちが愛を分かち合う世界、一言で言えば、平和な世界をつくることが私の幼い頃からの夢で... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 文鮮明 著 (1)序文 乾いた冬の終わりに、夜通し春雨が降りました。どれほどうれしいことでしょうか。朝の間中、庭をあちらこちらと歩き回りました。湿りを得た地から、冬の間ずっと嗅(か)ぐことができなかった土の香りが芳(かぐわ)しく匂い立ち、枝垂... 続きをみる
皆さん、ご無沙汰しております。 しばらく、ブログ記事をお休みをしておりました。その間、文先生の『自叙伝』をパソコンに打ち込んでおりました。ようやく、終了しつつあります。 明日から、文先生の自叙伝《「平和を愛する世界人として」(文鮮明 著)》を考察なしで記事として連載します。 お父様の自叙伝は... 続きをみる
真の御父母様の生涯路程9 第二節 六 ソ連および東ヨーロッパの主要人士招請晩餐会 (一九九〇・一二・一八、イースト・ガーデン) 一九九〇年十二月十八日、真の御父母様は、ソ連と東欧圏の主要政治指導者五十人をイースト・ガーデンに招いて午後六時三十分から晩餐を催された。その時、四時間にわたってみ言を... 続きをみる
下記の御言葉は1992年の真の父母宣布に対してお母様と幹部たちの不信によってサタンが侵入した為、小羊の婚宴ができなかった以降に対する御言葉です。 この時から文先生とお母様は聖別生活に入られたことをもって語られた御言葉です。 この時、お父様が72歳、お母様が49歳。お母様がお父様から世界平和女... 続きをみる
「大淫婦」 お母様の不信は必然的であった ➡ お母様の教育は道義教育であった・・・(お父様が正義に立脚して教育 / 道理に立脚して正しければ、嫌でも順応しなければならない)(お母様からお父様が批判されるべきことがあれば、無慈悲に批判しなさい) ーーーーーーーーーーー お母様の不信は必然的だった ... 続きをみる
私の記事に間違いがあるなら、その報いは私に来ます。 義人であってほしい小山田先生、周藤先生。しかし、都合の悪いことは沈黙を貫く。お二人が信じているお母様が下記のような過ちを犯していることについて、日本の霊的支柱であったお二人には説明責任があるはずです。 それが分かる御言葉が下記です。 この... 続きをみる
下記の御言葉は文先生が85歳の時、2005年に語られたものです。 文先生が85歳という時点で、この御言葉も文先生とお母様のご家庭は「実体の真の父母」にはなっていません。「理想の夫婦」という表現になっています。つまり、真の父母とは未来線上においての出発点とした事の証左となっているのです。 そして... 続きをみる
昨日の記事のつづきです。 下記の赤・天聖経に載っている(※1)の「父(文先生)の命を奪い、・・・」という言葉をどう理解したらいいのでしょうか。 これは下記の御言葉全体を読まれれば理解できることですが、(※1)の「父(文先生)の命を奪い、・・・」は事実蕩減であった「アブラハムによるイエスの典型路... 続きをみる
「赤・天聖経」はお母様の承認のもとで発刊されたものです。その中に下記のような御言葉があります。これは私がたびたび取り上げている「アブラハムによるイエスの典型路程」に関するものです。 この御言葉をお母様はご存知なのでしょうか。この御言葉は真理であるはずです。だとすれば、お母様が主張している「私に... 続きをみる
ハッキリ申し上げます。 777の記事の論旨が理解できなければ御言葉(天聖経)の本質、根本は理解できません。何故、777のような記事が出てきたのか。その理由は、御言葉の真実を皆さんに知らしめる為の記事だからです。記事を書いている人間が何処の誰であるのかという問題は一切関係ありません。 ただただ、... 続きをみる
本日は、前回の記事のつづきになります。前回の記事では「赤・天聖経」の御言葉を取りあげました。 その御言葉が下記の【A】になります。 み言葉【A】の(※2)の「・・・願わない恨の罠に引っ掛かって・・・」について考察します。 ーーーーーーーーーーー 一体、【A】の(※1)の「人類始祖(=文先生と... 続きをみる
本日も赤・天聖経から重要な御言葉を取りあげます。 下記の赤・天聖経の御言葉の(※1)の「人類始祖」とは文先生ご自身になる。(この件は、下記の【リンク先】の三つの記事で取り上げた。一つの記事でもお読み頂ければ、十分に理解できるはずです。) 「統一原理」からみた「人類始祖」とは一体誰にな... 続きをみる
下記の御言葉の(※)を皆さんはどのように理解しますか? お母様中心とした家庭連合が自己矛盾して崩壊しています。 赤・天聖経 第十二篇 天一国 第三章 第五節 「家庭盟誓」宣布の背景 15 女性解放を宣言した日が一九九二年四月十日です。二〇一二年まで、二十年です。 父母様が女性... 続きをみる
(下記に御言葉あり) 親孝行者になろう(天の嘆きが聞こえる) 兄が弟の悪口を、弟が兄の悪口を言うならば一番の親不孝者だ。 悪口を聞き、悪口を助ける者がいるならば一番の親不孝者だ。 信徒たち同士が憎しみ合う者がいるならば一番の親不孝者だ。 兄が弟を、弟が兄を憎しみ合う。憎しみの言葉を子女に語る者... 続きをみる
家庭連合は、本気で今のお母様が正しいと自信があるなら・・・➡ 「赤・天聖経」「真の父母経」を世界に向かって焚書し、改ざんして第二の「赤・天聖経」を発刊したらいいのです。 下記の御言葉の(※)の「・・・お母様は・・・上がってきました。」について考察します。 (※)に「お母様は・・上がってきまし... 続きをみる
ーーーーーーー 真の愛(真の父母)が出てこなかった ーーーーーーー それでは、下記の御言葉の(※1)(※2)(※3)から真の父母が出てこなかった理由を探ります。 (※3)に『そうではないですか? その愛の圏が出てこなかったのです。』とあるのは、天聖経を発表する2003年になってもこの地上に実体の... 続きをみる
本日は、ピーターパン様から頂いた御言葉を取りあげました。文先生が聖和される一年前の御言葉です。 ピーターパン様からの御言葉 聖和されるちょうど一年前にこう語られました。 『 天の事情を皆さんは知りません。先生は知ったので、こうして座しています。何をしますか?九十三歳で何か生じることを願いますか?... 続きをみる
アダムとは誰か?? 『赤・天聖経』(『黒・天聖経』も)に登場している「アダム」「エバ」「アベル」「カイン」という人物は成約時代のアダム家庭の人物になります。決して、六千年前のアダム家庭の人物ではありません。 この問題は、統一原理を暗記するほど学んで真理であるとする人なら、『赤・天聖経』(『... 続きをみる
今日の問題は、お母様とお母様を取り巻いていた幹部たちの無責任な体たらくの実態についてです。 お母様が発刊した『赤・天聖経』にも『真の父母経』にも、お母様の堕落問題やお母様の責任が成されていない問題が赤裸々に告白されていることが分かります。まさに、お母様は、自己崩壊していると言えます。 つまり... 続きをみる
本日は、赤・天聖経から驚くべきみ言を紹介する。 下記のみ言の文脈をよくよくたどれば、「カイン」「アベル」「セツ」は六千年前の人物ではないことが分かる。 ならば、この三人は誰に該当するのか? それは、第一次の聖進様、喜進様、孝進様であり、 さらに、第二次の孝進様、興進様、顕進様であり さ... 続きをみる
下記の『赤・天聖経』から分かることは、真の父母宣布は文先生がイエス様の立場を取り戻されたことと、堕落したお母様と子女様を完全に復帰する為の軸に立つことができたことにより、その勝利を先取りした勝利宣言であったのです。 ですから、真の父母宣布を現実に合わせて言えば次のようになります。 「私(文先... 続きをみる
ーーーーーーーーーーー 「み言対応式」によって、真理が一層真理になる ーーーーーーーーーーー 参考までに、下記の式は水素燃焼による「化学反応式」です。 水素 + 酸素 → 水 2H2 + O2 → 2H2O この「化学反応式... 続きをみる
ハンドルネームが「不愉快」さんから、私の記事を読んで、下記のようなお叱りのコメントを頂戴しました。 不愉快 777さんは、小山田先生、周藤先生の実名を出されて、非常に失礼な記事を書いています。 それも連続して、これまでも数え切れないほどです。 あなたにどのような資格があれば、こんな失... 続きをみる
エバ国家の霊的中心であった、小山田先生、周藤先生、このままでは霊界に行けませんよ! この地上の全人類に対して下記の御言葉【A】をご自身の口で語ってから霊界に行ってください。 お二人が、二世、三世たちに対してどのように語るのか、全霊界も、全地上界も、固唾を飲んで待っています。それとも、沈黙のま... 続きをみる
御言葉【A】=人類始祖とは文先生 これによって、御言葉【B】=人類始祖(文先生とお母様)が堕落したことがわかる これによって、御言葉【C】=真の父母は未来にあらわれることが分かる これによって、御言葉【D】=文先生が完成したエバを探し出す摂理があることが分かる 結論、 御言葉【E】=... 続きをみる
============ 家庭連合も、サンクリチアリ教会も、家庭平和協会も、文先生を神格化した犠牲者だ!! ============ 【A】赤・天聖経(下記) 天聖経の『人類始祖』 ☞☞☞ 文先生のみが該当 ☞☞☞ 文先生を神格化から解放 ☞☞☞ 文先生の事実蕩減が見えてくる ☞☞☞ 弟子たち全て... 続きをみる
赤・天聖経に天聖経の読み方が語られている!! クリックしてお読みください。 「天聖経」2004.4.18 天聖経は・・・「天地の聖書として 指標と標準を定めた」 小山田先生、周藤先生、「人類始祖」とは誰のことですか?? 赤・天聖経 ☞ 「人類始祖が六千年目に来る・・」 - 平和の主人 血統の主人
昨日の記事のつづき 翌日もお父様との出会いがありました(1999年ブラジル・ジャルジンの修練会) お父様と私個人が会話したことはありません。そんな私にお父様から昨日の記事のような御言葉をいただき、本当に驚きました。 実は、この時のお父様との出会いは、翌日に再び、驚くことが展開しました。以下... 続きをみる
ジャルジン修練会700人くらいの参加でしたが、小山田さんが司会していた時のことです・・・ お父様は南米摂理の背景を語られて、「日本統一教会は日本的な日本カラーの考えを統一教会にかぶせてきたんだね。それが問題なんだ・・・。」と繰り返し繰り返し語られました。 その時、突然、アボジロードを歩かれて... 続きをみる
お父様とお母様の神格化から解放されれば、下記の御言葉が理解できるようになる。 お父様とお母様の神格化ができた 四つの理由 第一 幹部たちは1950-1970年代、お父様の「アブラハムによるイエスの典型路程」と「妾摂理」が理解できず、誰もが不信したこと。(優秀な多くの信徒がリタイヤした。残... 続きをみる
愛する兄弟姉妹へ 不足な私です。言葉足らずの記事ですが、お読み頂ければ幸いです。 現在の家庭連合は、御言葉の観点から見た場合、統一原理のあらゆる観点と摺り合わせれば、完全に破綻しています。 それでも、36双や、日本の小山田先生、周藤先生など、統一教会の霊的支柱であった方たちが、その破綻に気づか... 続きをみる
ーーーーーーーーーーーーーーーー 日本統一教会 ☞ 「天聖経」に残したサタンの爪痕 ーーーーーーーーーーーーーーーー 不信の火種 文先生と統一教会は共産主義者から「淫教のメシヤ」というレッテルが貼られ、恥辱の対象として揶揄され続けました。そして、世間に対しても、信徒たちに対しても、本部は、... 続きをみる
日本統一教会の運命は小山田先生、周藤先生、神山先生・・・、このお三方にかかっていた。(私はそう思います) しかし、サタン側の外的言語で語られた「天聖経」を内的言語に置き換えて読むことができなかった為、誰も文先生の真意を理解できなかったのです。 何故、文先生はサタン側の外的言語で「天聖経」を語... 続きをみる
本日の記事・・多少訂正したところがありますの、もう一度、お読みくださるようお願いします。 『近親相姦(関係)』 ☞☞ タブーであってはならない ーーーーーーーーーーー 文先生からみた ☞☞ 御言葉【A】『近親相姦(関係)』の必然性!!! ーーーーーーーーーーー 御言葉【B】から分かること 『... 続きをみる
本日は、「近親相姦」に関する御言葉のみをあげておきます。 考察は明日になります。 天聖経 「宇宙の根本」 第三章 二 1 (4)近親相姦 「サタンは、神様が最も貴く思っているものを破綻させようとするのです。神様が最も貴く思っているものは、近親相姦関係の相手ではありません。 (※1)「(近親... 続きをみる
『近親相姦』については・・・ 天聖経の「 11 宇宙の根本 第三章 二 1. (4) 」をお読みくださればいいと思います。 パラダイムが転換された今の時代の読み方・・・ 今までの家庭連合にあった既成概念(真の父母観、メシヤ観、堕落観)を捨てて読まなければ、無駄な時間を過ごしたことになりま... 続きをみる
以下は昨日の記事の差し替えです。 昨日、「匿名」さんからコメントを頂き、このコメントに感ずることがあり、昨日の記事に「変更・追加」が発生しました。 追加したところは ーーー変更・追加はじめーーー ーーー変更・追加終わりーーー であらわしています。 サクラソウさん、コメントでの質問ありがとうござい... 続きをみる
サクラソウさん、コメントでの質問ありがとうございます。 昨日は下記の御言葉「平和メッセージ11 」を取り上げました。そして、この御言葉の中にサクラソウさんの質問に対する答えが隠されていると言いました。 これに対してコメンター(?)の「リボン🎀の騎士」さんから一つの答えを頂きましたので、その... 続きをみる
サクラソウさん、コメントでの質問ありがとうございます。 実は、この質問の内容に対して、私自身が深く悩んできた問題です。同時に、この問題は誰もがぶつかる壁でもあるはずです。 そこで、〔これから出かけなければならない為(詫)〕この答えは明日か、明後日に記事としてアップすることとして、本日は「人類始... 続きをみる
============= 家庭連合よ 「赤・天聖経」の教えを守れ ============= ボケ老人となっている家庭連合 「人類始祖」とは ☞☞ 絶対に六千年前のアダムのことではない。「黒・天聖経」にも「赤・天聖経」にも「人類始祖が堕落した」ことがたくさん語られている。 ここから、御言葉の... 続きをみる
早速、前回の記事に対する回答が「リボン🎀の騎士」さんからコメントされましたので、記事としてアップしました。 「リボン🎀の騎士」さん、ありがとうございました(感謝)。 (青文字は777が入れました) 突然の指名に驚きました Σ(・□・;)(笑) 分かりました。私なりに挑戦してみ... 続きをみる