6⃣-2 むしろ、文先生がサタンに仕えるのに、神様は救援歴史をしてこられた
前回の記事、《 6⃣ -1 堕落することにより、むしろサタンに仕えられた文先生だった!! 》を再検証します。 この記事をお読みいただく前に、《 1⃣-2 2006年・世界講演ツアー の「人間始祖アダム」とは誰か?・・文先生しかいません!! 》 をまだお読みでない方は、お読みください。 本日... 続きをみる
まさに、成約時代の毒麦となられたお母様
《 黙示録18章 3-10 節 》
3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。
7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
10 彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。
前回の記事、《 6⃣ -1 堕落することにより、むしろサタンに仕えられた文先生だった!! 》を再検証します。 この記事をお読みいただく前に、《 1⃣-2 2006年・世界講演ツアー の「人間始祖アダム」とは誰か?・・文先生しかいません!! 》 をまだお読みでない方は、お読みください。 本日... 続きをみる
------ 何故、「事実蕩減」が原理講論にはないのか?? ------ 本来であれば、イエス様が結婚してアダムの堕落を全て事実蕩減しなければなりませんでした。しかし、イエス様はサタンの妨害により事実蕩減の道を歩むことができず、その途中において十字架で殺害されました。 事実蕩減とはキリス... 続きをみる
前回の記事に(追加)した内容がありますので、前回の記事を確認してください。 前回の記事に(追加)した内容がありますので、前回の記事を確認してください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 下記の御言葉は前回取り上げた「救援摂理史の原理観」です。 重要なことは、原理講論はイ... 続きをみる
----- 今回のテーマは・・・ ----- 何故、お父様がお母様に対して「死を顧みないで堕落する」ように図らわれたのかです。 ーーーーーー 何故、「死を顧みないで堕落する」お母様を作らなければならなかったのでしょうか。 ------ これこそが、長い間まったく論じられなかった、... 続きをみる
あけましておめでとうございます。 本日は、前回の記事《 5⃣ -1 「死ぬことを顧みないで堕落したアダムとエバ」 》の考察が中途半端でしたので、再度取り上げました。 「救援摂理史の原理観」(1996年、世界の指導者たちに向かって講演された) 18 本然の園で神様と対話しながら、楽しくはしゃぎ回って... 続きをみる
下記の御言葉は前回取り上げた「救援摂理史の原理観」です。 御言葉によれば、救援摂理史とは1989年までの八定式が定められるまでの期間です。それ以降は、愛援摂理という蕩減のない時代を迎えた時代圏になります。 つまり、「救援摂理史の原理観」は1945年、キリスト教の失敗以降、文先生の40年サタン... 続きをみる
皆さんは、御言葉に出てくる「アダム」「イエス」という人物名の多くが、文先生ご自身であったことに気づいていましたか。部分的にはそのように理解した方もいたかもしれません。 しかし、下記の「救援摂理史の原理観」についてはどうでしたか。 下記の「救援摂理の原理観」の御言葉の中の、青文字の所、どのよう... 続きをみる
ーーーーーーーーー 本日の考察は・・・・ ーーーーーーーーー 下記の御言葉〔A〕の※1-3になります。 ※1-3「第三次アダムが再び来られ、世界的基準で真の父母の使命を償い復帰しなければならないのです。これが、第三次アダムとして来られる再臨主の使命です」 下記の考察で、必要に応じ、クリックしてお... 続きをみる
あまりにも重要な内容の考察です。 初めて、『祝福家庭と理想天国(1)』「救援摂理史の原理観」が明らかになりました。 下記の考察で、必要に応じ、クリックしてお読みください。 『祝福家庭と理想天国(1)』「救援摂理史の原理観」 『原理講論』 =========== 本日の考察は下記の※1-2 ==... 続きをみる
あまりにも重要な内容の考察です。 初めて、『祝福家庭と理想天国(1)』「救援摂理史の原理観」が明らかになりました。 必要に応じて、クリックしてお読みください。 『祝福家庭と理想天国(1)』「救援摂理史の原理観」 原理講論 堕落論 第二節 堕落の動機と経路 《 この枠内は、昨日の記事の抜き出し... 続きをみる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 御言葉〔A〕「救援摂理史の原理観」 ※2-1の「人間始祖アダム、エバ」とは誰のことか? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 前回・・・1⃣-2 2006年・世界講演ツアー の「人間始祖アダム」とは誰か?・・文先生しかいません!! 本日・・・1⃣-3 ... 続きをみる
いよいよ本日から、世界講演ツアーでお母様が語られた「救援摂理史の原理観」の考察に入ります。本考察は、当時(1996-1997年)、文先生の40年サタン分立路程からなる過去の価値観にとどまっていた私たちにとって、衝撃が走る内容です。 以下の考察によって、1992年の「真の父母宣布」以降のお父... 続きをみる
早いもので、今年も終わろうとしていますね。 ほんの一部ですが、御言葉の研究をお届けします。 特に、1992年以降の御言葉にある「人間始祖アダム、エバ」の堕落についての考察です。 ーーーーーーーー 需要な観点は・・・ ーーーーーーーー 「第一アダムとエバ」の堕落と「第三アダムのお父様とお母様」の... 続きをみる
み言葉選集433巻 139項 2004.1.26 ここにお母様もおられるが、先生はこれからお母様と別れて、再び結婚の準備をしなければなりません。 そうなのです。 世の中に今まで染まっています。 だからと言って、他の人を仮定してするというのではありません。継続的な愛をすることができないというのです。... 続きをみる
ほとんどの統一信徒たちは・・・・御言葉のアダムとエバを文字どおり解釈で、律法学者のように、クリスチャンのように、文字の奴隷になっています。 下記のエバとは、六千年前の最初のエバのことでしょうか?? このような御言葉が2000年前後から数え切れないほどあります。 天総官 文興進様(天総官 文興進様/... 続きをみる
祝福家庭と理想天国(1) 祝福と理想家庭 第六章 第一節 4、ご父母様の家庭的十字架路程 一九六七年まで(お母様の七年路程の期間)は、先生の家庭を中心とした摂理(蕩減)が別にあります。 この法度(原理講論のアブラハムの典型路程とレアとラケルからなる妾... 続きをみる