④ 必然的な第三次世界大戦 ☞☞ 今、 今後、 起こらなければならない・・その理由
今、ロシアから侵略を受けているウクライナ問題が第三次世界大戦の導火線になっている恐れがある。 そこで、まだ終わっていないはずの第三次世界大戦を原理講論(後編《第四章、第七節 「復帰摂理から見た歴史発展」》と《後編 第五章 第四節 (一)》)から考察する。 ーーーーーーーーーーーーー 天聖経に残... 続きをみる
まさに、成約時代の毒麦となられたお母様
《 黙示録18章 3-10 節 》
3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。
7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
10 彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。
今、ロシアから侵略を受けているウクライナ問題が第三次世界大戦の導火線になっている恐れがある。 そこで、まだ終わっていないはずの第三次世界大戦を原理講論(後編《第四章、第七節 「復帰摂理から見た歴史発展」》と《後編 第五章 第四節 (一)》)から考察する。 ーーーーーーーーーーーーー 天聖経に残... 続きをみる
ーーーーーーーーーーーーー 前々回の記事ので下記の(※2)の御言葉を取りあげました。 ーーーーーーーーーーーーー 天聖経 ➁真の父母 一 三) 【(※2)環境が先か、真理が先か? これが問題となるのです。環境が先なのです。】 このように、文先生は(※2)で「真理よりも環境が先なのです」と語られ... 続きをみる
昨日の記事に関して重要なコメント(質問)をお二方から頂きました。 この質問に答えを出さなければなりません。(答えは明日になります) その前に、頂いた質問を読者のなさんと共有したいと思い、下記に取りあげました。 コロンボ 記事の中の御言葉に 【では、(※2)環境が先か、真理が先か? これが問題... 続きをみる
これが分かれば ☞☞☞ 天聖経が読み解ける ーーーーーー (※2)環境が先か、真理が先か? これが問題となるのです。環境が先なのです。 ーーーーーー 下記の天聖経の御言葉は、御言葉の読み解く為に必要となる「対応語」の正当性を意義付ける御言葉であると言える。 普通なら、「真理が先にある」... 続きをみる
本日の記事はコメントの抜き出しです。 どうぞ、お読みください。 「リボン🎀の騎士」さんのコメント (本日の記事、「赤・天聖経」の御言葉に)文先生が天地開闢を宣言されたとこがありましたよね。 辞書によると、天地開闢とは、「天と地ができた世界の始まりのこと。つまり、世界の初め。 さらに、「▽「開闢」... 続きをみる
本来であれば、2013年の「基元節」が小羊の婚宴であるはずだったのですが、文先生に不信したお母様と幹部たち、全祝福家庭にサタンが侵入した為、小羊の婚宴を迎えることができませんでした。 再臨主の唯一の願いであったにもかかわらず、最終期限をもっても成すことができませんでした。その為、文先生は私たち... 続きをみる
ーーーーーーーーー ウクライナを侵略したロシア問題・・・ お母様、顕進様、亨進様・・・何を語るか?(自らの責任であると語れるか??) ーーーーーーーーー ウクライナを侵略したロシア問題の本質的な責任は、不信で分裂した私たちと子女様たちを含む全家庭連合にあるのです。従って、この問題に対して、そ... 続きをみる
【これまでの関連記事】 (1)1945年の失敗と外的摂理の後退 (2-1) 1992年「真の父母宣布」の失敗により外的摂理の後退・・日韓米の後退! 中国の進出! 北朝鮮:ミサイル開発! (2-2) 1992年の「真の父母宣布」以前は、ソ連と中国が摂理に順応していたことが分かる御言葉 (3-1) 2... 続きをみる
家庭連合の頭は既に壊れています。 家庭連合は、自分たちの立つべき理念が溶解しています。理念的矛盾の末期ガンです。 不幸なことは、お母様と幹部たちがそれに全く無頓着であることです。 小学生でも分かること。 不幸なことに、お母様が肝いりで出版された経典を、誰も、まともに読むことができなくなっ... 続きをみる
下記の御言葉、私には「美しい御言葉」だと感じます。 皆さんはどうですか。もし、あなたがこの御言葉を恥ずかしいとか、嫌らしいと思うなら、あなたに邪ま(よこしま)な思いが憑りついている証明でしょう。 創世記2:25には「エデンの園でアダムとエバは裸であったが恥ずかしいとは思わなかった」と記されて... 続きをみる
下記の御言葉、(※1)の『息子』とはイエス様だけを意味しているのではありません。 本来であれば、一次の摂理でキリスト教が再臨主を受け入れていれば、その時(1945年)に、即、成約時代が到来したはずです。 しかし、1945年、文先生はキリスト教の不信を受けた為に全てを失い、文先生は六千年前のア... 続きをみる
昨日の記事で、 【 天聖経 ➁真の父母 二 『(先生は真の父母になる為に、)まだ個人的な位置、家庭的な位置、民族、国家的な位置をつかめずにいます。』 】という御言葉を取りあげました。 この御言葉を前提として、下記の御言葉を読み合わせください。 再臨主であった文先生が既に聖和されたにもかかわらず... 続きをみる
下記の御言葉は生前中、真の父母になることができなかった苦悩を語られています。この御言葉は以前に記事にした『「皆さんは真の父母をもてませんでした。」「真の父母とは希望の象徴です。」「真の父母とは未来線上においての出発点とした」』の御言葉を合わせてお読みください。 そして、下記の(※)に「この世界... 続きをみる
『サンクチュアリアンのエッセイブログ』さんの50日も前の記事にあったコメントのやり取りから、「コロンボ」さんの「聖霊の涙・くると」に対するコメントを下記に取りあげました。 私も「コロンボ」さんのコメントに同感の意をもって記事にしました。 コロンボ kuruto60の言葉 「菅井睦雄です。サタンに... 続きをみる
お母様も、顕進様も、亨進様も、下記の御言葉【A】【B】を理解するなら、中心家庭が破綻した為に直接主管圏に連結されていないことが理解できるはずです。 顕進様も、亨進様も、お母様の過ちを繰り返してはならない もし、闘争概念が息づいている顕進様、亨進様が信徒たちに対して「私は真である」「私は実子... 続きをみる
男性訪韓修練会 家庭における女性の使命 1995.1.11-19 こういう素晴らしい内容を人類五十億の前(1992年の真の父母宣布の時)に、先生が四十日間ラジオとテレビで放送した場合には、世界の三分の二以上の人々が回るのは間違いないことです。 そう思いますか? (はい)。大変なことです。それ... 続きをみる
「父母の心」一九六四年四月一二日(日) 大邱教会 第五回 父母の日の御言 元来は皆さんの体の三分の一は、切ってしまわねばなりません、本当は。 堕落が何でしょうか? 完成基... 続きをみる
「韓国語」とは・・・ 文先生が言われていた「韓国語」とは、内的な「神様の祖国語」「天一国の言語」、「真の父母の言語」のことであって、外的な韓国の言語のことを言っているのではない。 その理由・・・ 1992年の真の父母宣布の不信により、お父様のみ旨成就が一代でなすことが不可能になった為、本来... 続きをみる
何故、文先生は涙の祈祷をたくさんされたのでしょうか。 もし、クルト氏が知恵ある者なら・・悟るべしです。 本記事は、決して文先生の価値を蔑ろにするものではありません。反対です。文先生が聖和されるまで、お母様と子女様たち、全祝福家庭の不信を解明することにより、聖和後の摂理を解明することのです。 ... 続きをみる
サンクリチアリ教会の方から頂いたコメントのやり取りをアップしました。 サンクリチアリの一信徒から ちょっと、横やりですが(^o^) 確かにサンクリチアリには、いつも他を批判ばかりしていて、自分だけが正しいようなことを言っている、◯◯の涙というブロガー、個人的に問題ありかと思います。 一方では、亨進... 続きをみる
前回の記事で取り上げた御言葉【A】からみると、「天聖経」とは、文先生とお母様、そして子女様たちに起こっていた家庭的事件の詳細を教える経典であったということでした。 その中で文先生とお母様が最も苦しい立場に立たされた摂理が、約婚期にあった「アブラハムによるイエスの典型路程」であったのです。 こ... 続きをみる
前回の記事に取りあげた御言葉のつづきです。その御言葉が下記の【B】です。 【B】に記された(※3)の「それを知らなかった」という言葉は、外部の人間たちのことを言っているのではなく、統一教会の食口たちのことを言っているのです。あくまでも、文先生は統一教会の食口たちを相手にして天宙復帰をなされていた... 続きをみる
下記の天聖経の御言葉を取りあげました。 この御言葉の解く鍵が(※2)の「それを知らなかった」という言葉です。 何故なら、私たちは統一原理によって六千年の歴史が再臨主を迎えるまで「直接主管圏には連結されていない」ことを統一原理によって知っているはずですから、そのことを言っているのではないことが... 続きをみる
本日の記事は『文先生とお母様に原罪が生まれた』ことを御言葉から取りあげます。 既に、「人類始祖」という定義は終えています。 この定義からすると、下記の御言葉に「人類の先祖」とある先祖の大本は文先生とお母様になることは御理解いただけると思います。そうすれば、下記の御言葉の文脈がハッキリと読み取... 続きをみる