天聖経 ☞☞ 『メシヤは男です』 お母様はメシヤにはなり得ない。
お母様はメシヤにはなり得ない。 天聖経 真の父母 二 二) メシアが来る所には、その場に(※)一度に来るのではありません。 (※)「一度に来るのではありません。」 一回目が1945年の時、二回目が1992年の真の父母宣布の時、三回目が下記の総観図からすると2074... 続きをみる
まさに、成約時代の毒麦となられたお母様
《 黙示録18章 3-10 節 》
3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。
7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
10 彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。
お母様はメシヤにはなり得ない。 天聖経 真の父母 二 二) メシアが来る所には、その場に(※)一度に来るのではありません。 (※)「一度に来るのではありません。」 一回目が1945年の時、二回目が1992年の真の父母宣布の時、三回目が下記の総観図からすると2074... 続きをみる
文脈を辿って読まれれば、この堕落はお母様になります。この現実を知って天聖経を読まなければ、御言葉の根幹が狂い始めるのですから、焦点がずれた御言葉をいくら読んでも、無知から摂理を理解するとか、命の蘇生とか・・・あり得ないのです。 何故、お母様が堕落したのかについては、下記の記事を参考にしてくださ... 続きをみる
下記の御言葉(※1)に「あなたの息子である私を、そして私たちの先祖を失った」とあります。(これに同期する御言葉は天聖経に数え切れないほどあります) ある時、私はファミレスで1800双の人に会って、次のような質問をしました。このお方は御言葉を熱心に訓読している方です。 ◆ あなたは(※1)の『... 続きをみる
文先生は1945年の時、キリスト教の失敗により摂理の所産の全てを失った。文先生はこれを蕩減する為、サタンを主人とした僕の僕という立場から出発されたのです。つまり、堕落した立場になります。 そして、40年サタン分立路程を勝利された文先生は1992年に再びメシヤの位置に戻られ、満を持して真の父母宣... 続きをみる
久しぶりの記事になります・・・(^^)/ シンプル イズ ベスト・・・・「対応語に転換」はシンプル イズ ベストです。 おおいに深刻な御言葉を見つけましたので記事にしました。 下記の御言葉の(※1)「翻訳するな」というのは、世の中が言っている翻訳のことではないはずです。何故なら、天聖経は日本... 続きをみる
下記の御言葉は1988年のものです。 この御言葉から、1992年の真の父母宣布以前の時代圏であっても、文先生が語られた「韓国」という意味は、外的な韓国そのものを無条件に意味するのではなく、(※)に「韓国とは、先生を中心とした韓国でしょう? ゆえに、歴史は先生からです。」とあるように、限定された概念... 続きをみる
マッカーサー将軍編 ☞☞ 再臨時代の摂理的人物について語られた文先生の御言葉 歴史とその時代の人物像を知らなければ摂理の切迫感はない。 真の御父母様の生涯路程2 第三節 六 もし韓国(=国とキリスト教)が統一教会(=文先生)を受け入れていたならば、韓国動乱が起きたでしょうか。 起きなかった... 続きをみる
2006年に始まった17回の「平和メッセージ」は文字どおりの解釈では理解困難でした。さらに、2009/7/7に語られた「平和の主人、血統の主人」も八大教本の一つであるにもかかわらず、意味不明となってしまいました。 ーーーーーーーーーーーーーー 本日は・・ 下記に「平和の主人 血統の主人」から「... 続きをみる
「問題は、基本的に神学的なもの」 ☞☞ ダグラス・マッカーサー将軍の歴史に残る 離任演説(抜粋) 1951 年4 月19 日、ワシントンDC の上下院の合同会議に出席したマッカーサーは、退任に際しての演説を行った。この中で洞察力に優れた言葉があります。それは「問題は、基本的に神学的なもの」という... 続きをみる
ーーーーーーーーーーーーーー 中国に機嫌を取る韓国であってはならない ーーーーーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーーーーーー 統一信徒だけが持つ 今後の摂理観 摂理はアメリカから日本、日本から韓国という流れです。 ーーーーーーーーーーーーーー さらに言えば、奢る中国を鎮める為には、アメリ... 続きをみる
天宙の王座 神様王権即位式 2001年1月13日午前7時 2001.1-12 2 今まで、神様王権即位式のために、ユダヤ教の第一イスラエルから、キリスト教の第二イスラエルを経て、(※)第三イスラエル圏である韓国に至るまで、旧約時代と新約時代、そして成約時代へと越えてきま... 続きをみる
天聖経 ⑩成約人への道 第四章 一 1. 八定式とは、縦的な蕩減歴史的路程(僕の僕、僕、養子、庶子、直系の子女、母、父、神様までの縦的な八段階)、横的な個人、家庭、民族、国家、世界蕩減路程、八段階の縦横の路程を経て定着するので、長子権復帰が成され、地上世界の人間の前には蕩減の路程が解消さ... 続きをみる
だいぶ前にブログ同士でバトルを展開していた問題、郭先生の大統領立候補を辞退したという問題がありました。しかし、現実は、お父様は政治をしないと言ったことがあります。 下記の御言葉は「政党をつくって大統領を立てようというのではありません。」と言っておられます。 下記の御言葉は、「常時 「対応語」が更... 続きをみる
ーーーーーーーーーーー 対応語に転換することによって摂理がリアルに見えてきます。 ーーーーーーーーーーー 天聖経は外的な世界を語ったのではなく、不信を受けて語ることができなくなった為、内的摂理であった中心家庭のことを外的な言葉(対応語)に換えて語られていたのです。 そして、新しい天地の標準とさ... 続きをみる
御言葉をサタンの言語で読んでパワーが落ちた「ちゃぬ」、それを相続した「 龍明小説 紡ぎます」、さらに、突然に左急旋回した「師観」・・・、この手のブログを読んでも、中身のない、無味無臭と言いたいが、裏切り者たち、共産主義者、似非キリスト教徒たちからの100%の伝聞、さらに捏造、作文という、サタンの... 続きをみる