「tomy4509 id:tomy3974」さんの質問に答えて・・・
「tomy4509 id:tomy3974」さんから、コメント、質問を頂きました。 コメントの冒頭に、「今回記事も自分勝手な解釈からのものでしかありません。」という言葉もあり、また、重要な内容の為、返信を記事にして取り上げました。 以下が「tomy4509 id:tomy3974」さんからのコ... 続きをみる
まさに、成約時代の毒麦となられたお母様
《 黙示録18章 3-10 節 》
3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。
7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
10 彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。
「tomy4509 id:tomy3974」さんから、コメント、質問を頂きました。 コメントの冒頭に、「今回記事も自分勝手な解釈からのものでしかありません。」という言葉もあり、また、重要な内容の為、返信を記事にして取り上げました。 以下が「tomy4509 id:tomy3974」さんからのコ... 続きをみる
多くの信徒たちは、御言葉の中に頻繁に出てくる「偽りの父母」「堕落した父母」「堕落したアダム」という言葉を六千年前の堕落したアダムとエバのことと理解してきた。また、「自分の父母」「皆さんの父母」という言葉を自分の肉身の両親と思って来た。そして、「真の父母」という言葉だけをお父様とお母様に対する... 続きをみる
文先生の人生とは比べることが出来ませんが、再臨時代に革命的なスマートフォンを残した人物の言葉。 他の人の目には、私の人生は 成功の典型的な縮図に見えるだろう しかし、仕事をのぞくと 喜びが少ない人生だった 人生の終わりには 富など 私が積み上げてきた 人生の単なる事実でしかない 病気でベッドで寝て... 続きをみる
「ブログ 神様大好き!」さん、お読みください。 下記の御言葉〔A〕によると、神様が結婚式ができなかったということは、お父様とお母様が真のアダムと真のエバという、真の父母になり得ていないことをあらわしている。 御言葉〔A〕 2003年6月から3カ月間の訓読の御言葉 《 「再創造の主人」... 続きをみる
ブログ「神様大好き!」さん、貴殿にとって、本日もうんざりかも知れないね。今は、夜中の三時前。少しは貴殿のことを思いつつ目が覚め、記事を書いているので、少しお付き合いして頂きたい。大病してから、777は早寝早起きだから大丈夫!! 本日は遺言と言われた平和メッセージから真の父母について考察する。平... 続きをみる
(副題 お母様を独生女にする為の『ブログ 神様大好き!』さんへ!!) 何回かに分けて、『真の父母』の定義を御言葉から考察する。 このブログは、天地神明に誓って、お父様とお母様を貶めようとしているものではない。反対に、このブログは、御言葉から見えてくるお父様とお母様のありのままの姿を浮き彫りに... 続きをみる
何回かに分けて、『真の父母』の定義を御言葉から考察する。 私はお父様とお母様を「真の父母」と呼ぶ。しかし、その「真の父母」とは実体に現存する真の父母なのかと言えば、違う。 ーーーーーーーーーーーーーー (一)真の父母の定義を下記の御言葉〔A〕からすると・・・・ この御言葉は先生... 続きをみる
ブログ『神様大好き!』さん、少しの間、記事にします。 『神様大好き!』さんのブログは、ただ、都合の良い御言葉だけをチョイスして、都合の悪い御言葉には目を向けず、「先生とお母様は真の父母であり、お母様は真の独生女である」という昔の律法学者のようだ。 ブログ『神様大好き!』さんが、せっかく数多く... 続きをみる
天聖経 天一国主人の生活 第四章 三 いまだに真の父母が結婚式を挙げる事ができていません。真の父母が定着できていないのです。 しかし、今は、真の父母が「真の父母と成約時代安着」という時代を迎えたので、真の父母が初めて還故郷する事ができるようになったのです。 (真の父母が安着したと言っているの... 続きをみる
メシヤは男です。 天聖経 真の父母 二 二) メシアが来る所には、その場に一度に来るのではありません。七年路程を経なければなりません。 メシアは男です。 そのメシアが来て、サタン世界で血統的な関係を超越して、サタンに勝たなければなりません。 勝ったその男を中心として、家庭的に勝たなければならず、... 続きをみる
本日の記事は、下記の(※3)からになる。 【 お母様の言葉(抜粋)〔A〕 】 ★クリスマス晩餐会 2015.12.25(天正宮博物館)(ブログ:「維新の翔ぶがごとくに」) (※3)世の中のすべてを手に入れられる独り娘の立場に立っているのです。 そのこと... 続きをみる
ーーーーーーーーーーーーーー 【 お母様の言葉(抜粋)〔A〕 】 ーーーーーーーーーーーーーー この御言葉はイエス様が洗礼ヨハネの立場に立って受けた《 「三大試練」 》の逆バージョンになっている。 【 お母様の言葉(抜粋)〔A〕 】 ★指導者特別会議 2014.10.27 私がこの場に来るま... 続きをみる
ーーーーーーーーーーーーーーー 本日は、次回の記事に必要な御言葉を取り上げる ーーーーーーーーーーーーーーー 下記の二人、金孝律と金孝南はお母様を言葉巧みに誘導してお父様から奪い取った。 または、先生がお母様を二人に譲り渡した。 または、お母様が進んで二人の所に行った。 全てが正解!! 「主... 続きをみる
本日は、下記の御言葉〔A〕の(※3)を考察する。 これは、《 先回の記事 》の御言葉にあった(※3)になる。 この(※3)の考察は(※2)の考察の百倍万倍、重要になると書いた。 本日と次回は、その根拠を考察する。 御言葉〔A〕 原理講論 後編 第一章 第三節 (一) (2) ① 「 つぎに、... 続きをみる
本日は、明日の記事の考察に用いる御言葉を先に取り上げておく。 この御言葉でお父様は「(お母様に)創造の理想が残されたものがありません。」と語られている。 このようなお母様の状態をもって、お父様とお母様は最終的な摂理に入るようになる。 それが、お母様の全ての責任を負われたお父様の聖和になる。 《... 続きをみる
ーーーーーーーーーーーーーー 本日は(※3)の考察の予定だったが、 もう少し、(※2)の考察を深掘りする ーーーーーーーーーーーーーー 御言葉〔A〕 原理講論 後編 第一章 第三節 (一) (2) ① 「 つぎに、雌牛は完成を象徴するものである。士師記一四章18節を見れば、(※1)サムソ... 続きをみる
お母様の”天敵”とは何ですか?? (ヒント)サタンが最も嫌うもの!! 答えは・・・「文先生」、「御言葉」、「原理講論」 《 昨日のブログ 》でお母様に関する二つの御言葉を取り上げた。 この二つの御言葉から「お母様は堕落したエバの代表」であり、さらに、「お母様は堕落の根源... 続きをみる
以下の御言葉〔A〕〔B〕は明日の記事の為に、先に取り上げた。 この二つの御言葉には「お母様は堕落したエバの代表」であり、さらに、「お母様は堕落の根源と罪の悔い改めを発表しなければならない」ことが語られている。その為、お母様がなされた「独生女宣言」は、独善的であり、天に唾する宣言であったことが分... 続きをみる
愛しい兄弟に捧げる・・・ お父様は あなたと共にいるから 寂しがってはいけない お父様がお前の中にいる以上に お前は私の中にいる お前にお父様は 恨みを教えたことがないのに お前は お母様の過ちに 悔やんでいるのか だから、悔やんではいけない エバの過ちは アダムを失った ... 続きをみる
下記の御言葉は、お母様が洗礼ヨハネの使命を担っていることが明確に語られているものである。常に記事に貼りつけているので、読者の方は何度も見ていると思う。 エバの代表であるお母様は《 天宙的な洗礼ヨハネ 》であった!! ーーーーーーーーーーーーーーーー それでは、本題に入る。 ーーーーーーーーーー... 続きをみる
本題に入る前に、動画を二つ上げました。参考までに、ご覧ください。 動画・・お父様からお母様への手紙 動画・・お母様が世界的な洗礼ヨハネの使命を果たすことの環境づくりの一つが・・・ 1992年4月10日・・・世界平和女性連合の総裁にお母様が就任であった!! ーーーーーーーーーーーーーーーー ... 続きをみる
「ここ掘れ ワンワン!!」の ”ここ” とは、《 真の御父母様の生涯路程 全10巻 》の中の《 10巻 》のことになる。 ”ここ” には、お母様のことがたくさん収録されている。 お父様がどうしてこの「10巻」を編纂しておかれたのか。読めばわか... 続きをみる
本当にお母様は洗礼ヨハネの使命を担っていたのか??? 1992年の講演文から時系列に立証する その前に、ちょっとだけ・・・ ―――――――――――― ザックリ、昨日の記事を“おさらい”する ―――――――――――― ◆ 1992年の《 「真の父母宣布」にサタ... 続きをみる
副題 「文先生が洗礼ヨハネの使命を代理蕩減された」 御言葉の総観からすると、文先生はメシヤであった。 ――――――――――― 1945年、洗礼ヨハネ的人物である金百文牧師の失敗 ⇒ メシヤの位置を降りる ⇒ 《 文先生が洗礼ヨハネの使命を代理蕩減 》 ・・・先生... 続きをみる