第三章 (24)教派ではない教会、教会でもない教会 P.131 (世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝)
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 教派ではない教会、教会でもない教会 P.131 悪口を言われると長生きするといいますが、悪口を言われた分だけ生きるなら、私はこの先、あと百年は長生きできるでしょう。また、ご飯でおなかを満たす代わ... 続きをみる
まさに、成約時代の毒麦となられたお母様
《 黙示録18章 3-10 節 》
3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。
7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
10 彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 教派ではない教会、教会でもない教会 P.131 悪口を言われると長生きするといいますが、悪口を言われた分だけ生きるなら、私はこの先、あと百年は長生きできるでしょう。また、ご飯でおなかを満たす代わ... 続きをみる
下記の動画は『김치와사비キムチわさび』チャンネル登録者数 8.4万人(もうご存知かもしれないですね・・・(苦笑)) 統一原理を学んだ者なら、きっと、見る価値があるはずです。 統一原理からみた日本観、韓国観をどう是正するのか? 今までも、これからも、問われていると思います。 私は最近、彼の動画の有料... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 (23)井戸の近くに住む「気のふれた美男子」 P.127 ポムネッコルに土壁の家を建てて教会を始めた当初、私の話を聞いてくれる人はたったの三人だけでした。それでも、三人に話をするとは考えず、たと... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難 (22)「あなたは私の人生の師です」 P.122 臨津江(イムジンガン)を渡ってソウル、原州(ウォンジュ)、慶州(キョンジュ)を経て釜山に到着した日が一九五一年一月二十七日でした。釜山(プサン)... 続きをみる
黒・天聖経 真の父母 八 ロ)悪魔の勢力は死亡圏に進入 (洗礼ヨハネ的人物たちの失敗により、)今まで、長子(文先生)が悪魔になったのです。 ⇒ (文先生がこの世から悪魔扱いを受けた) 霊界に行っているすべての霊人たちが、地上の息子的立場にいる(文先生)を利用したのです。分か... 続きをみる
これまで掲載した《「第二章」》を(文字数の制限のため)二回に分けて掲載します。 本日は(16)~(21)を掲載します。 この記事を皆さんのパソコンにコピー貼り付けしてご利用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (16)~... 続きをみる
皆さん、すでに、ご覧になっておられるかもしれませんが・・・・・ 【緊急配信】日テレ「24時間テレビ」でズブズブの関係を暴露。「ミヤネ屋」は疑惑にどう答えるか。統一教会の信者ボランティアが7年間も中心的な立場だった|ニュースを読み解く「取扱説明書」#019
これまで掲載した《「第二章」》を(文字数の制限のため)二回に分けて掲載します。 本日は(10)~(15) この記事を皆さんのパソコンにコピー貼り付けしてご利用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (10)~(15) ... 続きをみる
もう既に、誰かがアップしているかもしれませんが・・・・ @CHANNELSEIRON 「これが正論だ」阿比留記者解説、統一教会問題 異常な報道の過熱
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (21)国連軍が開けてくれた監獄の門 P.115 興南(フンナム)で投獄されていた間に朝鮮戦争(一九五〇年六月二十五日に北朝鮮が突如、韓国を侵略した。韓国では「六・二五動乱」と呼ばれる)が... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (20)雪の降る興南監獄で P.109 監獄で、食べ物の次に恋しかったのが針と糸でした。労働でぼろぼろになった衣服を繕おうとしても、針と糸がないとそれができません。そうなると、獄中生活が長... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (19)ご飯粒一つが地球よりも大きい P.104 平壌刑務所に入所して一カ月半が過ぎた五月二十日、私は興南(フンナム)監獄に移送されました。自分一人であれば逃亡でも何でもできましたが、強盗... 続きをみる
第二章 (18)拒否できない命令 P.95 (世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝) 世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (18)拒否できない命令 P.95 光復(こうふく)の直後、韓国の実情は言うに言えない混乱状... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (17)「どうか死なずに耐え忍んでほしい」 P.90 ひたすら祈りに精進し続けるうちに、結婚する時が来たことを直感しました。神の道を行くと決めた以上、すべての歩みは神の支配下にあります... 続きをみる
情宣カーを繰り出して、40日間訴えよ!! 共産党に勝利した勝共の功績を訴えよ!! 霊感商法のお金がどこに使われたのか訴えよ!! 信仰の自由を後藤氏を立てて訴えよ!! 文先生が死の刑務所であった興南刑務所の模範囚であったこと!! アメリカのダンベリー刑務所においても模範囚であったこと!!
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (16)穏やかな心の海 P.86 日本が始めた大東亜戦争の戦況は日増しに切迫していきました。切羽詰った日本は、不足する軍人の穴を埋めるために、健康な二十歳以上の学生を休学させて、学徒兵とし... 続きをみる
偏向報道は、サタンが得意とする論点すり替えだ!! これを黙認しているのは愚民だ! 今の偏向報道、安部元首相暗殺、霊感商法、宗教弾圧、拉致監禁という、この背景にある共通したキーワードは【共産主義問題】です。 サタンの牙城であった共産主義に勝ったのは、唯一、統一教会と勝共連合です。その恩恵を受けている... 続きをみる
メディアに気を取られて崩れゆく国会議員たちに・・・今こそ 真実の鉄槌を加えよ!! 日本の家庭連合(旧統一教会)も・・・後藤氏を先頭にして・・デモ行進したらいい 今こそ、強く雄々しくあるべき時だ!! 勝共連合よ・・・、今こそ、情宣カーで凱旋せよ!! 勝共連合よ・・・、今こそ、真実を... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (15)労働者の友となった苦労の王様 P.81 ソウルにいた時と同様、東京でも行かない所がないくらいあらゆる土地を歩き回りました。友人が日光のような景勝地を見物に行くときも、私は一人残って... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (14)ぐつぐつと煮えだぎる火の玉のように P.78 京城(ケイジョウ)商工実務学校を終え、一九四一年に日本に留学しました。日本をはっきりと知らなければならないという考えから出発した留学で... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (13)巨大な秘密の門を開ける鍵 P.71 故郷で山という山は全部足を運んで登ったように、ソウルも隅々まで行かなかった所がありません。その頃、ソウル市内を電車が走っていました。電車賃は五銭... 続きをみる
(12)世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (12)刀は磨かなければ鈍くなる P.68 定州(チョンジュ)普通学校を終えたあと、住居をソウルに移した私は、黒石洞(フクソクトン) (現在のソウル特別市〔銅雀(トンャク)... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (11)胸が痛ければ痛いほどひたむきに愛せ P.63 私は非常に激しく混乱しました。両親にも打ち明けられず、かといって、心の中にぎゅっとしまい込んでおくわけにもいかない大きな秘密を抱えてし... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第二章 涙で満たした心の川 ーーーー 神の召命と艱難 (10)恐れと感激が交差する中で P.58 私は物心がついてくると、「将来何になるのか?」という問題について熱心に考え始めました。自然を観察し研究することが好きだったので、科学者になろうか... 続きをみる
これまで掲載した《「序文」と「第一章」》を(文字数の制限のため)二回に分けて掲載しています。 本日は(6)~(9)を掲載します。 この記事を皆さんのパソコンにコピー貼り付けしてご利用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第一章 ご飯が愛である - 幼少... 続きをみる
これまで掲載した《「序文」と「第一章」》を(文字数の制限のため)二回に分けて掲載します。 本日は(1)~(5) この記事を皆さんのパソコンにコピー貼り付けしてご利用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー (1)序文 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (9)「日本人はどうぞ日本に帰りなさい」 誤解のないように付け加えておくと、私は野山を歩き回って四六時中遊んでいたわけではありません。兄を助けて野良仕事も熱心にやりました。農村には、季節ごとにや... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (8)草むらの虫と交わす宇宙の話 森の中にいれば心が澄んできます。木の葉がしきりにカサカサする音、風が葦(あし)を揺らす音、水場で鳴くカエルの鳴き声といった自然の音だけが聞こえ、何の雑念も生じませ... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (7)牛を愛せば牛が見える P.42 目に入るものはすべてを知り尽くして初めて満足する性格だったので、何でも大まかに知ってそれで終わりということはありませんでした。「あの山の名前は?あの山には何... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (6)やると言えばやる「一日泣き」の強情っばり 父はお金を貸して踏み倒されることはあっても、返してもらうことには無頓着な人でした。しかし、自分がお金の入り用があって借金したときは、返済の約束は、牛... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (5)私の人生の明確な羅針盤 P.28 私たちの本貫(ほんがん)は全羅道(チョルラド)羅州(ナジュ)の東にある南平(ナンピョン)です。曾(そう)祖父文禎紘(ムンチョンフル)は高祖父文成学(ムンソ... 続きをみる
「主管性転倒式」について・・・ (この記事は三年前の記事に、重要な写真を追加しました。) 下記の御言葉のコメント 本来ならば、お父様がお母様に対して僕の僕から八段階を尽くして《 主管性転倒を復帰 》されたように、今度は、お母様が先生に対して絶対信仰、絶対服従、絶対愛をもって屈服し、先生の指示事項... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (4)誰とでも友達になる P.24 私は心に決めたことがあれば、すぐに実行に移さなければ気が済まない性格です。そうしないと夜も眠れませんでした。やむなく夜が明けるのを待たなければならないときは、一晩... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (3)人に食事を振る舞う喜び P.20 私の目はとても小さいのです。どれほど小さいかというと、母は私を産んで、「うちの赤ちゃんには目があるのか、ないのか」と言って、わざわざ目を広げて見ようとし... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 第一章 ご飯が愛である - 幼少時代 (2)父の背におぶさって学んだ平和 P.14 私は生涯一つのことだけを考えて生きてきました。戦争と争いがなく世界中の人たちが愛を分かち合う世界、一言で言えば、平和な世界をつくることが私の幼い頃からの夢で... 続きをみる
世界平和を愛する世界人として 文鮮明自叙伝 文鮮明 著 (1)序文 乾いた冬の終わりに、夜通し春雨が降りました。どれほどうれしいことでしょうか。朝の間中、庭をあちらこちらと歩き回りました。湿りを得た地から、冬の間ずっと嗅(か)ぐことができなかった土の香りが芳(かぐわ)しく匂い立ち、枝垂... 続きをみる
皆さん、ご無沙汰しております。 しばらく、ブログ記事をお休みをしておりました。その間、文先生の『自叙伝』をパソコンに打ち込んでおりました。ようやく、終了しつつあります。 明日から、文先生の自叙伝《「平和を愛する世界人として」(文鮮明 著)》を考察なしで記事として連載します。 お父様の自叙伝は... 続きをみる