《⑳-6》ハルマゲドンの戦い(聖和)直後、家庭連合が三つに分裂・・・お母様によって国家メシヤ解団・・・誤った三つの言説を唱えた・・・サタン先行の大審判の始まり!!
本日は、下記の黙示録の(※1)を考察する。 〔A〕 16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川(命の水)に傾けた。すると、その水は、日の出る方(メシヤのおられる方)から来る王たち(獣たち)に対し道を備えるために、かれてしまった。 16:13 また見ると、龍(サタン)の口から、獣(獣A、獣B)の... 続きをみる
まさに、成約時代の毒麦となられたお母様
《 黙示録18章 3-10 節 》
3 地の王たち(幹部たち)は彼女(お母様)と姦淫を行い、地上の商人たち(教会長たち)は、彼女の(高額献金を得た)極度のぜいたくによって富を得た。
7 彼女(お母様)は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。
10 彼女(お母様)の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえ(お母様)に対するさばきは、一瞬にしてきた。
本日は、下記の黙示録の(※1)を考察する。 〔A〕 16:12 第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川(命の水)に傾けた。すると、その水は、日の出る方(メシヤのおられる方)から来る王たち(獣たち)に対し道を備えるために、かれてしまった。 16:13 また見ると、龍(サタン)の口から、獣(獣A、獣B)の... 続きをみる
前回の記事で黙示録の始まりは、「これ以上延長できない」という摂理的な時代圏に突入したところから始まっているとした。 それでは、黙示録は本当にそのような時代圏のことから始まっているのかどうか、本日はこの時代圏の御言葉を時系列に並べて具体的に見てみることにする。そして次回《番外編 ③》は、黙示録... 続きをみる
本日は、番外編はお休みにする。 本日は、《⑳-4》の続きとなる。 黙示録の「事はすでに成った」「三つに分裂」という聖句である、下記の(※2)を考察する。 〔A〕 16:17 第七の者(再臨主と共におられる御使)が、その鉢(審判)を空中《長成期間にいる信徒たち》に傾けた(始めた)。 すると、大き... 続きをみる
お父様をメシヤとして信奉していれば良かった時代は過ぎ去ってしまった。 何故なら、全ての信徒たちが、もちろん、子女様たちも含めて、お父様を見捨てて殺してしまったからだ。私たちにとって命の木であるメシヤを見捨てたとするなら、そのままでは絶対に元に戻ることが出来ないばかりか、サタンが所有することになる... 続きをみる
本日は、八大教本の一つである「平和の主人 血統の主人」の中にあるお父様の「死」について語られた所を抜き出した。注釈入りで読みづらいと思うが、暗号解読ですからどうしようもない。文脈をなぞるようにお読み頂きたい。 この御言葉のなかの【 】は日本語版から削除されたものである。お父様がまだ存命中であっ... 続きをみる
亨進様と顕進様は私たちのアベルであり、復帰された兄になる。ヨシュアとカレブのように恐れず雄々しくあってほしい。 「平和の主人 血統の主人」はヘリコプター事故(2008/7/19)の翌年、草束事件(2009/3/8)の四か月後となる2009年7月7日に語られた。この御言葉はお父様ご自身が... 続きをみる
「自然死」は大嘘である。これに固執する者はお父様から遠ざかってしまうことになる。これは私が勝手に言っていることではない。「平和の主人 血統の主人」にも「黙示録」にも、お父様は殺されたと記しているからだ。 亨進様はお父様の死を「自然死」であったとしている。これに対して、顕進様までが沈黙(?)して語... 続きをみる
お父様が安楽死させられた根拠は何処にあるのか?? ・・・黙示録が真実を語り始めたら、サタンの罪状は暴露される。 それが、下記の赤い大文字になる。即ち、亨進様が安楽死を止めたのは清平病院に転院する前であり、このお母様とのトラブルの後、清平病院に転院している。 誰の言うことも聞かないお母様が... 続きをみる
黙示録とは・・・ 復帰摂理の中で、人間の責任分担を誰も全うすることができず、その問題をお父様を中心として総蕩減する為に、サタンを中心とする悪霊人たちが中心家庭〔お父様、お母様、子女様たち、祝福家庭〕に総動員され、そして、悪霊人たちが血に飢えた獣となって中心家庭に襲いかかる様相が記されている。 ... 続きをみる
黙示録では再臨主を「ほふられた(殺された)小羊」と記した ーーーーーーーーーーーーーーーーー 黙示録は再臨時代の何を記しているのか? ーーーーーーーーーーーーーーーーー 黙示録は再臨時代の何を記しているのか。 結論を先に言えば、お母様(獣B)と幹部たち(獣A)と信徒たち(獣C)がお父様に対して... 続きをみる
黙示録の「地」が解けることによって、黙示録全体の解読が可能になったと言えるほど、この御言葉〔C〕は解読の鍵となる重要な御言葉だ。 次の記事に新たな御言葉〔C〕を追加したので、本日は、この御言葉を下記にお知らせする。 〔C〕 (男性訪韓修練会、第三日目の夜)1995.1.19 『それらが一つ... 続きをみる
ーーーーーーーーーー (1)黙示録の「香」とは何か? (※)「聖徒の祈」である ーーーーーーーーーー 5:8 『この香は聖徒(重生の恵みを受けた聖徒)の祈である。』 (お父様の祈りに同期する聖徒たちの祈りが「香」) ーーーーーーーーーーーーーーーーー (※)「聖徒(重生した)の祈」である ... 続きをみる